悪夢のエレベーター

後残り20日ですね。


最近は小さな舞台での演劇
ボクシング観戦など
初めてな事を体験しました。

体験と言っていいのか分からんけど。

悪夢のエレベーターは
演劇に関わった事のない若い女性のプロデューサーが
原作者に声をかけてプロジェクトが始まったそうです。

初めて知ったのですが、
演劇役者はやればやるほど借金が重なる
色々とかかり過ぎるため
演者に給料が払われない

そんな事が今までの悪習としてあったそう

プロデューサーの女性は
それをなんとか変えたいと
クラウドファンディングで資金を集め
今回行うことができたそう。

舞台の面白いところは
原作を少しかえて
二丁目バージョンにしてたってところ

メインのオカマバーのママが綺麗だった…

印象に残りやすい役者さんだなと思ってたら
舞台経験のない方でオーディションで参加されてたとのいうのも
後のトークショーで話してました

裏テーマのこい舞台だったなぁ

裏付けがあると濃さがちがう感覚を感じました。

自分の人生の裏付けはなんなんだろ…

これからの生き方探し

maikaと申します。 自分は必要とされてない。 あの人みたいに生きたいのに。 本当にしたかった事はもう今は分からなくなったとき、今までと違う見方をしてみる。 生き方を改革する、そんな話を 私の成長とともに見て頂けたら。そんなお話です。

0コメント

  • 1000 / 1000