どうでもいい話
最近大事なものを守れなかったり、逃げ惑うような夢を見る。
自分しか守れなかった小さい命が救えなくて
泣きながら目が覚めたり。
起きた後の心地があまりいいもんではない。
休みということもあり今日は9時には寝ていた。
今日は身内に知らずして
殺されそうになってるばあちゃんを
運転苦手なのに車を使って救出するという夢でした。
(やな予感しかない)
まず、主犯格の女に意図がバレないよう
バックに服を詰め(服しか詰めてない)
ばぁちゃんと旅行に行ってくるよ!
と口角上がり切らぬ笑いで伝え
なんとか本家を出る。
道路に置いてた車に向かうと
観光客の外人が
『なんだこれ!!楽しいフゥ〜!』と
なぜか私の車に全員乗りバウンド占領してる。
(さながら屋上遊園地の乗り物の様でした)
今まで夢で一度たりとも
あ、これ夢と察せない私は
楽しそうなとこごめん!泣と
不法侵入者に謎の心を痛めながら
一刻も迫る思いで外人を散らし、やっと乗れると思ったら忘れ物があったのかまた本家という戦場に帰らないといけない状況に。
もう朧げだけど
弟に協力してもらいながら
目的の部屋に向かう途中
渡り廊下の庭側からご近所さんに声をかけられてしまう。
焦る私は早く立ち去りたいと庭にあるキュウリをお裾分け
主犯格の女性に遠くから睨まれる
え、、悪いことしたかな…と不安になりつつも(窃盗罪)
今回の計画がバレてればどう本家に罪を問われるか分からない中
なんとか部屋にたどり着き、安堵の思いで
バックに詰めたのは服
(UNIQLOで買えや)
その後車で移動するのをバレるわけにはいかないらしく
あそこで合流する!車で迎えに行くね!
と私が伝えた人は 指原莉乃さんでした
※ばあちゃん設定ココで破綻
車に向かう際
主犯格の女がご近所の家を訪ねる所に遭遇し
木陰に一旦避難した。
影から覗くと女は胡瓜を100円で売っていた。
ぁあ…そうかあれは売り物だから睨まれたんだな(そうでなくとも窃盗罪)
あの人も生きてるんだよな。うん。
と部屋に戻り、わたしは自分のベットで
スヤスヤ寝始めるのでした。
ポプテピピックさながらでした。
起きた時、すごく疲れてた
ばあちゃんならぬ指原莉乃さんをおいて
寝るわたし、とてもリアルです(怖
夢の設定が雑なんだ
思考が落ちるのか
どんな理不尽な夢でも
その中で必死にもがく。
とてもわかりやすい
寝てる間はハマった状態
起きた時ある意味宇宙(夢)の外
起きたらいわゆる反省会ですよね。
夢だから仕方ないけど
あーた、これ現実でも同じハマり方してますざます。
二度戦地に行き自分の優先順位ミスで捕まりかけるとか
最初一生懸命、後諦め(開き直り)
が地味にリアルなんだよこの脳みそ
体感したこと残したかったからだらだら書いてしまった。
締めは星野源さん、
『夢の外へ』
(DJ風に)
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